広報誌<桜花園>第53号を発行いたしました。
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ワークセンターかがやき就労継続支援事業B型では、地域の企業と協力して作業を進めていく「地域協働」の取り組みを行っています。
先月に引き続き、配管支持金具の作業の紹介をします。
作業席は、広い机を使用し、各自作業のしやすいように部品や金具を配置します。


かがやきでは、箱詰めをしたら、箱詰めの数のミスを防ぐため 写真に写っている札を箱につけることで、箱詰めをした人とは別の人が確認をし、ダブルチェックを行います。

日直当番も慣れてきて、皆さん朝の挨拶、消毒作業やお茶の片付けなどを頑張って行っています。
新年度も工夫をし、作業がしやすいように 間違えがないように取り組んでいきたいと思います。
新年あけましておめでとうございます。
1月20日(金) 桜花園で新年お楽しみ会が行われました。
まずは皆様で書き初め。

皆さんとても上手に書かれていました。


いよいよ皆さんお楽しみ、昼食です。
今年のメニューは、毎年恒例のお寿司のほかに今年はのっぺい汁、フルーツあんみつ、甘酒でした。


左の写真は、ミキサー食の方用で栄養課が右のお寿司を使って再現してくださいました。
新年のあいさつから、甘酒で皆様で乾杯。

お寿司を黙々と食べられる姿が印象的でした。




皆様とても楽しまれた様子でした。
今年一年も皆様の笑顔がたくさん見れますように。
コロナ禍ではありますが今年も宜しくお願いいたします。
ワークセンターかがやき就労継続支援事業B型では、地元の企業と協力して作業を進めていく「地域協働」の取り組みを行っています。
今回は、配管支持金具の作業をご紹介します。
金具にゴムをつける作業と、ゴムが付いた金具にネジをつける作業を分担して行います。

箱詰めがしやすいように工夫し、4組ずつそろえて並べていきます。

午前、午後1時間半ずつ、それぞれのペースに合わせて取り組んでいます。
最近かがやきでは、日直が朝礼を行い、その日の作業内容や目標を発表してから作業に取り組んでいます。
大勢の人の前で話すことに緊張する方もいますが、皆さんハキハキと話しており、発表した目標を達成できるように頑張って作業しています。
12月18日(日)桜花園食堂にて忘年会が開催されました。
メニューは、寄せ鍋・混ぜご飯・くだものゼリーと日本酒ゼリーでした。

食べる前にみんなで一緒にジュースで乾杯をし、おいしく召し上がっておりました。





食後は、コーヒーや紅茶を飲みながら今年度の行事をクイズ形式で振り返りました。



とても満足した時間を過ごすことが出来ました。
寒い日が続きますが風邪を引かずに元気に過ごしていきたいと思います。
これからも桜花園一同よろしくお願い致します。
あけましておめでとうございます。
12月22日(木)にかがやき全体でのクリスマス会食会が行われました。
今年は、ちょっとしたフォトスペースを作りました。
会場設営は午前中にいきいき班の皆さんが一生懸命してくれました‼‼
楽しみな様子で、準備の段階から笑顔が多く見られてました。


昼食後には、クリスマスケーキをいただき、
楽しい時間を過ごされました。


ケーキを食べ終わると、サンタクロースがプレゼントを届けに‼‼
皆さんサンタクロースからハンカチのプレゼントを貰い、とても喜ばれていました。


午後から、いきいき班の皆さんでカラオケ大会を行い、
楽しい時間を過ごされました。
就Bの皆さんは、午後からも一生懸命作業をしていました。


今年も皆様が毎日、元気に笑顔で過ごせますように!!
あけましておめでとうございます。
ワークセンターかがやき就労継続支援事業B型では、地元の企業と協力して作業を進めていく「地域協働」の取り組みを行っています。
今回はヨネックス様のバドミントンラケット作業の様子をお伝えします。


ラケットには沢山の種類があり、それぞれ使用するグロメットも異なります。
そのためグロメットは、色分けシールのついたタッパーに入れ、混入を防いでいます。
そして2枚目の写真のように、タッパーは同じ色分けシールのついたボックスに入れ管理することで、利用者自ら準備や片付けをすることができています。また、グロメットの混入防止にも繋がっています。
新年を迎え、新たな気持ちで作業を頑張っていきます。
ワークセンターかがやき就労継続支援事業B型では、地元の企業と協力して作業を進めていく「地域協働」の取り組みを行っています。
今回は越後製菓の作業の様子をお伝えします。


越後製菓はお正月前限定の作業となっており、今期最後の納品となりました。
作業に入られる利用者の方からは「ずっと頑張ってきたから達成感がある」や、「一安心」とお話が聞けました。
また来年度に向けて日々の作業を頑張っていきたいと思います。
ワークセンターかがやき就労継続支援事業B型では、地元の企業と協力して作業を進めていく「地域協働」の取り組みを行っています。
今回は、8月にご紹介した配管支持金具とは違う金具作業をお伝えします。

デップという手のひら程の小さな金具にネジを付けていきます。

最後に向きなどにも気を付け、10個ずつ綺麗に袋詰めしています。
部品も配管支持金具より小さくなるため指先をつかう作業になります。
指先が痛くなることもありますが皆さん集中して作業をされています。
入所では、10月16日にハロウィンパーティーを行いました。
今回は「新潟けん玉部 GATAKEN」の長谷川哲郎様よりお越しいただきました。
トリッキーで迫力のあるパフォーマンスに、ご利用者様は目が釘付けでした。





また、おやつの時間には南瓜のプリンを食べました。
ご利用者様もこの表情。大変喜んで頂けたようです。


他にも仮装をするなど、パーティーを存分に満喫されていました。

最後までご覧いただき、有り難うございました。
