【ワークセンター寺泊】自治会を行いました。

718日(土)に、ワークセンター寺泊にて第2回自治会を開催しました。
前回の自治会にて決定した利用者代表の方を中心として、
今年度の行事・活動等の実施について話し合いを行いました。

 

各テーブル毎に、様々な意見が出され、活発な話し合いが行われました。
新型コロナウィルスの影響も続く中、イベントについても自粛傾向ではありますが、
皆様から提案いただいた意見を取りまとめ、実りのある行事を検討していきたいと思っております。
ご出席いただきました利用者の方々、お疲れ様でした。

【工房やひこ】避難訓練を行いました。

6月30日(火)工房やひこにて避難訓練を実施いたしました。
今回は地震を想定しての訓練となりました。

地震が発生した直後を想定しての動きです。
頭部を保護しながら、体勢を低くして、揺れが収まるまで待機しています。

揺れが収まった後は、迅速に避難場所まで移動しました。
当日は雨天のため、廊下に全員しっかりと整列し、
点呼・避難報告を行っていました。

本番を想定しての動きでしっかりと避難をすることができました。
火災・地震だけでなく、大雨による水害等も想定されるため、
有事の際も的確に避難できるように、これからも訓練を実施していきます。

【ワークセンター寺泊】除草作業を行いました。

6月10日(水)に、ワークセンター寺泊の事業所敷地内の除草作業を実施しました。
日差しの強い中、保護者会の方々よりご尽力いただきました。

敷地内では草が長く伸びており、刈り取るにも苦労しました。
除草と合わせて防虫駆除も行って頂きました。

お蔭様でワークセンターの敷地を綺麗にすることが出来ました。
ご協力いただきました保護者会の皆様、大変有難うございました。

 

また、6月23日(日)に、ワークセンター寺泊内で使用していたビニールハウスについて、
損傷が目立つことから、保護者会会長様・副会長様からご指導いただきながら、
ビニールシートの張り替えを行いました。

不慣れな職員の協力ではありましたが、会長様・副会長様の手際が良いため、
2時間ほどで新品のシートへの張り替え作業が完了しました。

保護者会会長様・副会長様、ご尽力いただきましてありがとうございました。

「ワークセンター小千谷さくら」6月の開所日

6月21日(日)開所日に利用者さんと調理をしました。

夏が来る前に、冷たいものをつるっと食べたいと言う利用者さんからの希望があり、今回は冷やし中華作りをしました。

衛生面を考慮し手袋をしてのきゅうり切りは細かくするのが大変そうでしたが、それぞれの野菜をきれいに切ることが出来ました。

麺は、時計で時間をきっちり計り茹でたので丁度良い硬さで茹で上がりました。

盛り付けをして冷やし中華が完成。

ご家族からいただいたトマトも彩り良く美味くいただきました。

男性には少し量が少なかったのか、またお昼を食べると話をされていました。

 

ワークセンターざおう 自立訓練(生活訓練) 調理実習を行いました

6月は『食生活』をテーマに、買物、調理実習に取り組みました。

メニューは、バターチキンカレー、コールスローサラダ、白玉入りフルーツポンチです。
徒歩で近くのスーパーへ食材を買いに行きます。もちろん、車には十分気をつけます。

Aグループの調理風景
 
 

Bグループの調理風景
 
 

今回の調理実習もとてもおいしく出来たようです。
健康な身体づくりは、『食生活』がとても大切です。復習としてご家庭でも取り組めるとよいですね。

楽しみながら学べる機会を多く取り入れ、今後も自立訓練のプログラムを充実させていきたいと思います。

【ワークセンターざおう】 新型コロナウィルス感染症予防への取り組み

新型コロナウイルス感染症の影響により今までとは違った日常となりました。
緊急事態宣言は解除とはなったものの、「新しい生活様式」となりまだまだ長い闘いが続きますね。

<清掃の様子>
【ワークセンターざおう】では毎日、自分たちが使ったところを掃除しています。毎日消毒も行っています。

その他にも3つの密を避ける取り組みをしています。

①換気の悪い密閉空間✖
②多数が集まる密集場所✖
③間近で会話や発声をする密接場面✖

 

 

 

 

<昼食時(食堂)の様子>

緊急事態宣言以前の座席位置

 

 

 

 

 

 

『新しい生活様式』に沿った座席位置

 

 

 

 

 

これからは、感染症予防に加え、暑さに慣れないこの季節は熱中症予防も必要になります。
利用者の皆さんは、日頃から “手洗い・うがい” “規則正しい生活” を心がけている様子で、体調を崩すこともなく毎日出勤されています。

【ふれ愛サポートセンターいずもざき】色々な調理レク活動をしました。

今年度に入り、新型コロナウイルス対策で外に出かける機会が減りましたが

少しでも楽しんで利用してもらえるように、生活介護調理レクの活動機会を増やしました。

どの調理も、皆さん一生懸命取り組んで頂きました。

その結果、どれもおいしく出来上がりましたよ~

 桜餅風和菓子

お好み焼き 

 

 ナポリタン

今後も、皆さんと楽しんで行える活動を考えていきます。

「ワークセンター小千谷さくら」小千谷市より業務依頼いただきました

5月2日(土)

小千谷市福祉課より、業務依頼をいただき封筒の三つ折り作業を行いました。

こちらの封筒は、新型コロナウィルス感染症により特別定額給付金事業が実施されることになったため、その申請書の返信用に使用する封筒とのことでした。急な依頼ではありましたが、利用者9名,保護者1名、職員4名で時間内に1万枚の封筒を折ることが出来ました。

利用者さんは、慣れない作業で封筒の数量も多かったのですが、真剣な様子で前向きに作業をこなしていました。

こちらの封筒は市民の皆さんに無事に届けられたとのことで、申請書をもう発送したよとのお話を聞きました。

【ワークセンター小千谷さくら】「かきぞめ」をしました

令和2年1月19日(日)

新しい年が始まり、開所日では皆さんが「かきぞめ」に挑戦しました。

学生以来久しぶりに書いたと言う方もいましたが、思い思いの文字を考えて書いていました。

書きたい文字を考えてきて、あっという間に書き上げたり、じっくりゆっくり書いたり、それぞれのペースで行いました。どの字も力作ぞろいです!!

書いた後はおしるこやおせんべいを食べながら楽しい時間をすごしました。

作品はワークセンターの玄関に掲示しました。

新しい年が希望や笑顔のたくさんある年になりますように!!

 

【ワークセンター寺泊】 忘年会を行いました。

12月10日(水)ワークセンター寺泊・忘年会が行われました。
利用者の皆様も楽しみにされていた忘年会。外出して弥彦にある割烹で盛大に開催されました。

 

美味しいお食事・飲み物と入浴・カラオケも楽しみました。カラオケ機の前はこの行列!

 

お楽しみはもうひとつ。少し早めのクリスマスプレゼント。くじ引きでプレゼントをお渡しします。

 

最後は揃って記念写真。皆さん今年はどんな1年でしたでしょうか?

来年も職員・利用者一同、元気で頑張っていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。